総務雄一郎 公認 |大人の遊びミーティングラボ

KS-09 ゼロヨンからランドへ

ー私(くり)が関わった経緯とその活動について書いていますー

 

11月下旬からの話。

これまでの計画では、ミニ四駆ゼロヨンカップと旧車の展示を考えておりました。

ところが一転、雄さんとシンさんお二人のアイデアから、車をテーマにイベントに広がりを持たせることになりました。

「総務雄一郎ランド」

お二人の声がけにより、車やバイクの展示を行う様々な協賛者の方々が集まってきます。

日を追うごとに増えていくのは、流石に驚きました!

また、展示など無いにも関わらず協賛する方々も集まりは、お二人の関係者もありますが、ゼロヨンコースを制作していただいた新潟の高橋さんの尽力もありました。


以下に協賛者様のご紹介。


私も初めてのイベント運営として協賛者集めをしようにもあてが無いため、新規に探し集めるしかありませんでした。

まず、イベント会場地域の状況として、人口の実情を知るために昼夜人口なども調べると、昼間の人口が夜に比べて多いことがわかりました。

企業誘致も多い地域なので、働きにくる方が多いと想定し、車に関連する会社や、大学、地域振興に携わる会社などへの声がけをしてみました。

主にメールでのやりとりで、作成した提案資料の送付および説明を行い、会社内で検討していただきました。

結果、地域のフリーペーパーを提供している会社のみが協力していただけることになり、イベント告知および集客がある程度確保されるということで、本当に嬉しかったのを覚えています。

 

イベント運営する中で、雄さんを初め多種多様な様々な方と検討し行動を起こすこと、それは、私の中では、トライアル&エラーの繰り返しでした。

これまでの仕事の中では、経験できなかった行動と結果を知り得たことが、私にとって良い経験になったと思っています。

 

交渉の結果、私で唯一、イベント展示を行っていただける協賛の方を見つけ流ことが出来ました。

 

続く

 


最後まで読んでいただいてありがとうございます。

気づいたこと、アドバイスなどありましたら、コメントお願いします!

皆さんのコメントが刺激となり活動力に繋がります!

くり

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この記事を書いた人
医療機関にて働く傍ら、地域の医療や介護などの課題を解決するために色々実践しています。生活の基礎である地域を視野に入れ、地域の方々と対話しながら、地域に役立つしくみを模索中です。 一方で、DIYをはじめとして、色々なことにチャレンジ中。
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